(Source: bryanferryjazzage, via suicideblonde)
— Twitter / 宋 文洲 (via igi)
2010-10-08 (via gkojax-text)
(via lain65)
— 経営者倶楽部 (via otsune)
2007-06-08 (via gkojay) (via usaginobike) (via sho235711) (via yuru-neno) (via hazime1373) (via petapeta) (via dumdumbullet) (via komatak) (via twinleaves) (via yaruolikes) (via junsakura) (via itokonnyaku)
— TumblrはFlickrの二の舞になるか、それとも米Yahoo!の救世主になるか - MdN Design Interactive - Webデザインとグラフィックの総合情報サイト (via dara-j)
(via playwith)
— 名言ランキング~Twitterで本の名言を共有~InBook.jp (via nagas)
(Source: usaginobike, via ak47)
「1日にどんぐらい本を読めるんだろう?」と挑戦してみたことがある。新書は5~10分で読めるものが多いので、50冊ぐらい読んだ。
でも、「読んでよかった」と思えるような知的欲求は満たされなかった。これならhisasi先生のごっつエロい漫画を読んでいたほうが性的欲求を満たせて1日の満足度は上がっていた。
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| 全年齢ブログでお見せできる健全なhisasi絵 |
ここ数ヶ月は「内容の深い本が読みたい」欲求が高まってる。今はアンリ・ポアンカレの「科学と仮説」ラッセルの「幸福論」あたりを読んでいるが、読み応えがある。文章に起こしてから推敲したのか、頭のなかで磨いていったのかわからんが……内容が簡潔で、それでいて含まれている意味は膨大だ。何度でも読みたくなる。
良い本ってのはたまーに影響を受けた良い著者を紹介してる。その著者を検索して、本読んで、また検索して……の繰り返しで「深い本サイクル」はできあがる。
休日のボケーッとした時間に、カフェに行ってそういう本を読むと「あ、もしかして今日は充実した1日だったかもしれない」と思える。まあなんつーか濃い本読むとふわっとした充実感が得られる。これが「知る楽しみ」ってやつなのかなーと思いつつ積んである本を崩していく。"
— IBI@Life is a bitch: 深い本を読みたい (via ibi-s)
(via dfgkelxp)
11:
名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 20:04:59.58 ID:p4AlSag00
素人でも2歳のころから毎日10時間訓練すれば20年でプロ棋士のレベルに達する
145:
名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 21:53:18.16 ID:NAPLu1hT0
»11
"1990年代はじめ、心理学者のK・エリクソンがある調査を行った。
ベルリン音楽アカデミーの二人の教授の助けを得て、
アカデミーで学ぶバイオリニストを三つのグループに分けた。
まず、世界的なソリスト(独奏者)になれる可能性をもつ学生。
二番目が”優れた”という評価にとどまるグループ。
そして最後がプロになれそうもなく、公立学校の音楽教師を目指すグループ。
その上で全員に同じ質問をした。
「はじめてバイオリンを手にしたときから、これまで何時間、練習してきましたか?」
学生はだいたい同じ時期、5歳ごろから練習をはじめていた。
最初の2、3年はみんな同じくらいで、練習は週に2、3時間。
ところが8歳くらいになると、大きな違いが見られはじめる。
トップクラスの学生たちが、他の誰よりも多く練習に励むようになるのだ。
トップクラスの学生は9歳で週に6時間。12歳で週8時間。14歳で週16時間。
20歳のころには上手になりたい一心で、強い決意を持って、
優に週30時間以上練習していた。
事実そのころには、トップクラスの学生の総練習時間は、
ひとりあたり1万時間に達していた。
”優れた”学生グループの場合は8千時間。
将来の音楽教師グループでは、4千時間を少し上回る程度だった。
エリクソンたちは、プロとアマチュアのピアニストについても調べたところ、
同じ傾向が見られた。
アマチュアは子どものころ、週に3時間以上は練習しなかったし、
20歳時点の練習時間の合計は2千時間だった。
プロの場合は、毎年、練習時間がだんだん増えていき、
20歳のころにはバイオリニストと同じく、合計が1万時簡に達していた。
149:名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 21:56:21.93 ID:NAPLu1hT0
»145続き
ここで注目すべきなのは、
”生まれつきの天才”を見つけられなかったことだ。
仲間が黙々と練習に励む、その何分の一かの時間で、
楽々とトップの座を楽しむような音楽家はいなかった。
その反対に、他の誰よりも練習するが、トップランクに入る力がないタイプである
”ガリ勉屋”も見つからなかった。
調査は、一流の音楽学校に入る実力を持つ学生がトップになれるかなれないかを
分けるのは、「熱心に努力するか」どうかによることを示していた。
彼らを分けるのは、ただそれだけ。
さらに重要なことに、頂点に立つ人物は他の人より少しか、
ときどき熱心に取り組んできたのではない。圧倒的にたくさんの努力を重ねている。
複雑な仕事をうまくこなすためには最低限の練習量が必要だという考えは、
専門家の調査に繰り返し現れる。それどころか専門家たちは、
世界に通用する人間に共通する”魔法の数字”があるという意見で一致している。
つまり1万時間である。
「調査から浮かびあがるのは、世界レベルの技術に達するにはどんな分野でも、
1万時間の練習が必要だということだ。 作曲家、バスケットボール選手、小説家、
アイススケート選手、コンサートピアニスト、チェスの名人、大犯罪者など、
どの調査を見てもいつもこの数字が現れる」
「だからと言って、一部の者が他の者よりも、練習から大きな成果が得られる理由がわかる
わけではない。だが、1万時間より短い時間で、真に世界的なレベルに達した例を見つけた
調査はない。まるで脳がそれだけの時間を必要としているかのようだ。
専門的な技能を極めるために必要なすべてのことを脳が取り込むためには、
それだけの時間が必要だというように思える」
ダニエル・レヴィティン(神経学者)
— 素人でも訓練すれば、プロ棋士のような思考回路になれる:哲学ニュースnwk (via ibi-s)
(via dfgkelxp)
母親が「子どものしたことなんだから」って言ったとき、
ずっと黙ってた店長が口を開いた
「その言葉はやられたほうが許すときに使う言葉だ」
母親は驚いた表情をしているところに続けて、
「それに、子どもには責任はないのかもしれんが、でも、それは親の責任だ」
「本当に子どものことを思ってる親なら、
子どもが二度とこんなことをしないようにしっかりと叱って、
迷惑をかけたことを子どものかわりに懸命に謝って、
子どもと一緒に償おうとするはずだ」
「あんたは自分が嫌な噂を立てられたくないから喚いてるだけで
結局自分のことしか考えてない」
こんな感じで間髪いれずに警察が来るまで話していた
母親は何も言えなくなってたし、中学生は泣いてた
警察が到着して、中学生と母親は連れて行かれた
— 生活速報 : 万引きした子の母親が「子どものしたことなんだから」と言った瞬間、ずっと黙ってた店長が口を開いた (via toshi0104)
(via lain65)





